どーも!ぶーぶ投資クラブのぶーぶです!

今年の暗号通貨(仮想通貨)のHYIPマーケットでは、歴史にも残るであろう、ウォレットに始まり、ウォレットで終わるといっても過言ではないぐらい多くの人が資金を投下しているのではないでしょうか?

もちろん、ぶーぶもその一人なんですが。

ウォレットマーケットは全てHYIPでありポンジスキームですが、2018年4月から運用しているPlustokenのようにその他のウォレットも1年以上運営されれば、死語にもなりそうな「億り人」が来年にはたくさん出没されるはず…

しかしながら、どのウォレットに投資すればいいのか、いまいちわからない方々のために、簡単にランキング形式でまとめてみました(*'▽')

下記の図は2019年7月までに日本で目撃されているウォレットたちです。※その他にもたくさん発見されています。メインだけ集めています。

今回のランキングの選定基準は下記の項目を念頭に置いて選抜しました。

ぶーぶのウォレットの選定基準

■資金(人)を集められるかが継続の鍵■
1:日本のインフルエンサーが多いか
2:海外でも流行っているか
3:情報は容易に取得できるか
4:TelegramやTwitterは活発に動いているか
5:海外サイトでしっかりと表記されるか
6:スタートダッシュが成功しているか
7:マーケティングが上手か
8:日利が高いか(原資回収の期間が早い)

資金・人をしっかりと集めることができないウォレットは、新しく出てくるウォレットたちに必ず駆逐されていくと考えています。

今後、ウォレットマーケットに必須な項目はマーケティング力です。

ウォレットマーケットは既にレッドオーシャンですから、運営会社はパブリックメディアやミートアップ等の情報配信やウォレットのブランド化の活動を強化することで、顧客の流出を妨げたり、新規集客に繋がります。

これができないウォレットは絶対なくなります。

今回、上記を最低限考えてウォレットを選抜しています。

ぜひご参考頂けますと幸いです。ご不明点ございましたら、LINE@かTwitterに直接ご連絡ください(*'▽')

ぶーぶのウォレットランキング7月版

ICBwallet【中国本土最強】
ICBwalletのおすすめ理由
1:中国本土で一番人気のウォレット
2:参加人数も非常に多いため、資金が豊富
3:日利0.35%・月利10.5%
4:直垢100%・それ以降10%
5:暗号通貨の枚数も増やせる
6:運営会社のICCのマーケティングが非常に上手
7:暗号通貨のサミットにも参加している
8:ICBXの単価は引きあがる可能性が高い
9:既に独自取引所IntercoinXを所有している
10:最低投資金額が1,000ドル
ICBwalletは2018年12月から運用開始しており、中国本土の参加者非常に多いウォレットです。配当は独自トークンICBX(30%)と運用開始した暗号通貨(70%)を配当してくれる。運用した暗号通貨でも配当してくれるのは資産が増えていくことを感じ取れるので嬉しいです。また、非常にマーケティングが上手な会社でもあり、公的なフィンテック会議等にも参加して、運用者には安心感を与えています。Finwise Summit Hong Kong という公的なサミットにゲストとして呼ばれたことで、中国本土では認知が急上昇して参加者が伸びている状況です。
独自トークンのICBXは、ROYAL VIP PROGRAM が始まることでICBXの単価が引き上げる計画を発表しています。
色々な判断からICBwalletは参加者が多く、安定しているため、ぶーぶとして一番おすすめのウォレットと思います(*'▽')

Wotoken【運用者100万人以上】
Wotokenのおすすめ理由
1:全世界ではPlustokenに次ぐ、大人気のウォレット
2:全世界では参加人数も非常に多いため、資金が豊富
3:日利0.2~0.33%・月利6~10%
4:3人以上で直垢100%
5:アメリカのAndreas氏が情報配信している
6:Plustokenの関係者が立ち上げている
7:独自取引所WOExを所有している
8:日本人のインフルエンサーも多く参加している
9:最低投資金額が1,000ドル
10:運営側のマーケティングは下手
Wotokenは第二世代のwalletであり、日本では2019年3月から稼働している。Plustokenの次に誕生したため、大変多くの人たちが参加したwalletであり、資金も多く集まっており非常に安定している。独自トークンであるWORを配当して、自社の取引所WOExで取引できるようになることで、WORの単価が上がりやすい状況となっています。
しかしながら、運営側のマーケティングが下手で人々を非常にイライラさせることが多いウォレットでもあります。その代わり、海外のadminであるAndresa氏が日々Wotokenの情報を配信しているため、wotokenに参加する場合は必ず繋がっておいた方が損はないと思います。Andresa氏の凄い所は、独自でミートアップ等を行い、ベトナム中心に拠点を広げる活動を積極的に行っています。ある意味この人がいる限り、wotokenは無くならないでしょう。

CloudToken(クラウドトークン)【運用者40万人以上】
Cloudtokenの詳細
1:アメリカの参加者が最も多い大人気のウォレット
2:全世界では40万人以上参加しているため資金が豊富
3:日利0.2~0.4%・月利6~12%
4:直垢100% 複垢①50%   
5:Cloudtokenのシステム開発者はRonald Aai氏の【BIT BETA】
6:Plustokenの関係者が関与している
7:AppStoreに配当系ウォレットとして初のアプリ承認を得た
8:日本人のインフルエンサーも多く参加している
9:最低投資金額が500ドル
10:金融雑誌に掲載した配当系walletとして初
CloudTokenはWotokenの後にローンチされた第3世代のwalletです。運営側はCloudtokenのイベントを行ったり、AppStoreのアプリ承認、金融雑誌に掲載等々を行い、参加している人たちにとって大変安心できるマーケティングを行っています。参加している国はアメリカが多く、Facebookのグループではアメリカの人たちが多く活動している傾向です。
CloudtokenのCTOのRonald Aai氏は【BIT BETA】の社長でWorld Blockchain Forum(WBF)にも参画していた人物です。そのため、Ronald Aai氏もFacebook等でCloudtokenの情報配信を行っているため、情報が入りやすいウォレットです。
今後は、クラウドトークンのクレジットカードを発行して空港のチケット・ホテルの予約など生活に近い支払いを行えるように開発が進んでいる状況です。

BlockEco【最低投資額でも日利が高い】
BlockEcoの詳細
1:日本のインフルエンサービット先生が輸入したwallet
2:日本と中国の参加者が多い
3:日利0.33%・月利10%
4:直垢100% 複垢10%
5:BlockEcoの資金が可視化されている
6:2週間に一度、BLECの単価アップが行われます
7:ぶーぶおすすめのウォレット
8:日本人のインフルエンサーも多く参加している
9:最低投資金額が500ドル
10:7月8日の運用でアフィリエイト報酬がアップ
BlockEcoは日本のインフルエンサーのビット先生が現地を赴き輸入したウォレットです。2019年5月末から運用を開始していますので、walletマーケットとしては後発になりますが、7月8日まで運用を開始した場合、3カ月間のアフィリエイト報酬アップを打ち出しています。キャンペーンに伴い、日本と中国の参加者が非常に多くなっている傾向です。
BlockEcoの特徴として、ウォレットの資産が見える状況になっているのも安心材料の一つです。そのほかのウォレットは資産が見えません。
独自トークンであるBLECは2週間に一度単価を引き上がりますので、安心して運用することが可能です。
ぶーぶは大変おすすめのウォレットの一つです。ぶーぶからウォレットを登録してもらうと、配当に対しての50%キャッシュバックを行っていますので、ご活用ください。

YouBank(ユーバンク)【月利20%越え・中国参加者多い】
YouBankの詳細
1:中国本土でwotokenに次ぐ、大人気のウォレット
2:中国本土の参加人数が多いため、資金が豊富
3:日利0.2~0.3%・月利6~9%
4:5アカウントで月利20%以上獲得が可能
5:独自トークンYBTを複利運用することが可能
6:カンボジア政府公認のCIFと業務提携している
7:クレジットカードの発行が香港では完了している
8:独自取引所YouBank exchangeを所有している
9:最低投資金額が300ドル
YouBankはシンガポール発のウォレットで、カンボジア政府公認のCIFグループと提携を行っているwalletです。参加者の多くは中国本土がメインとなっており、日本人も参加しています。Baidu等を通して、Youbankの情報を取得すると日本よりも多くの情報を取得できるため、中国で人気があることが伺えます。
参加人数も200万人を突破しているという噂も出ています。
YouBankの場合、アカウントを複数所有することは認められていますので、5つのアカウントを保有することで月利20%近くまで上げることが可能です。また、独自トークンYBTを複利運用に回ることが出来るため、大きな利益を稼ぐことが可能なウォレットだと思います。
ぶーぶもBlockEcoのキャンペーンが終了した後、分散投資先として大変おすすめするウォレットです。

SBlock【スタートアップ最強!一気に参加者60万人突破】
SBlockの詳細
1:Plustokenの関係者がウォレット立ち上げたのウォレット
2:全世界47か国で同時ローンチを行った立ち上がり最強ウォレット
3:日本のインフルエンサーも数多く参加している
3:日利0.2~0.33%・月利6~10%
4:直垢100% 複垢10%
5:予想以上の立ち上がりの為、顧客対応が遅れている
6:独自トークンSBOが取引所WBE.exに上場している
7:日本人のインフルエンサーも多く参加している
8:最低投資金額が10ドル
9:運営側のマーケティングは上手
SBlockは2019年6月に世界同47か国同時立ち上げを行い、見事集客に大成功したウォレット。既に60万人を突破していることから、マーケティング力を持っている運営ではないかと思います。しかしながら、登録者数が多すぎたことが原因で様々な問題が発生した。Plustokenの関係者が開発に携わっているため、今後の動向に期待できる。
最低投資金額が10ドルから始められることから、今までウォレットに投資したくてもできなかった人も参加している状況。しかしながら、最低投資金額が低いため、CloudtokenやWotoken等よりも平均投資金額が低く、同じ資金で運営するためには、さらなる集客が必要となる。
独自トークンSBOは10日で70%以上の上昇。今までのウォレットトークンよりも大きく上昇しているため、これからも上昇する可能性が高い。

ぶーぶのおすすめウォレット【7月2日ver】~まとめ

ぶーぶのおすすめウォレットは如何だったでしょうか?

2019年4月時点のウォレット数は4つでした。

その当時はどれを選択しても特に問題がありませんでした。

しかしながら、2019年7月には15個以上のウォレットがローンチされています。

これからもますます出てきます。

だからこそ、継続性が高そうなウォレットを選択しなければ、運用を停止して資金を凍結してしまうリスクが非常に高まります。

正直な話、どのウォレットも日利0.2%~0.33%です。

もし、比較するウォレットの日利が0.2~0.33%なら冒険する必要が無いと思います。

逆に日利が高いウォレットはリスクを持った上で特攻してみることは面白いことだと思います!

最後に新規ウォレットが出てきた場合もぶーぶの選定項目に照らし合わせてください。

あまり当てはまらなそうなウォレットなら、スルーで問題ないと思います。

なぜなら、既に投資している人たちが、わざわざ投資しているウォレットから資金を動かす行為はよほどのメリットを感じられないと資金を移動しないと思います。

だって、リスクは高いし、手数料はとられるし、めんどくさいでしょ?

ぶーぶのウォレットの選定基準

■資金(人)を集められるかが継続の鍵■
1:日本のインフルエンサーが多いか
2:海外でも流行っているか
3:情報は容易に取得できるか
4:TelegramやTwitterは活発に動いているか
5:海外サイトでしっかりと表記されるか
6:スタートダッシュが成功しているか
7:マーケティングが上手か
8:日利が高いか(原資回収の期間が早い)

公式LINE@で暗号資産の投資仲間を募集中Buu


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