どーも!ぶーぶです!

今回は、2019年6月15日にとても話題になったSBlock(エスブロック)についてまとめました。

SBlock(エスブロック)は暗号通貨の配当ウォレットになります。

代表例としては、Plustoken・ICBwallet・Wotoken・BlockEco等々です。

SBlockの凄い箇所は、公開と同時に日本中のインフルエンサーが一気に情報発信を行い登録が殺到しすぎてHPがダウンしてしまったぐらいの人気っぷりです!

この情報配信の凄さに度肝を抜かれて、後からゆっくり登録しようとのんびりしていましたら、ぶーぶはダウンロードができない状況でした。

ウォレット選びの重要なポイントの1つとして、投機した人数が大変重要なポイントになりますが、SBlockの場合はたった1日で達成した状況です。

それだけでも安心して運用することができるウォレットだということです。

世界47か国で同時に一斉ローンチしたSBlockの凄さはこれからどうなっていくか大変楽しみです。

SBlockの運用方法と運用状況

後日記載します

SBlockの基本情報

発祥地シンガポール
運用開始日2019年6月15日
CEO Ivan Bolonihin
SBlockの収益源1:暗号通貨の送金手数料
2:レバレッジ―ド・ローン
3:クレジット・ATM等の手数料
独自トークンSBOトークン
日利0.2%
※直垢含んだ日利0.3%
最低投資金額10ドルから可能
※紹介報酬の受け取りは300ドルから
複利機能有り
SBO配布時間
アフィリエイト制度有り
投資可能通貨初期:3通貨
将来:24通貨
出金手数料
KYC有り
2段階認証
SBlock HP https://www.sblock.com/
公式Telegram https://t.me/sblock_japan
日本Telegram
(おすすめ)
https://web.telegram.org/#/im?p=@sblockde
Twitter https://twitter.com/SblockJ
ホワイトペーパー
SBlock(エスブロック)のホワイトペーパーはこちらから

SBOトークンの基本情報

SBOトークンの総発行枚数6億8,000万SBO(680,000,000)

採掘された(マイニング)総枚数:3億4,000万SBO(50%)

ファンド全体:1億3,600万SBO(20%)

それ以外の発行枚数:2億④00万SBO(30%)

運用可能通貨数

2019年6月17日

ビットコイン(BTC)イーサリアム(ETG)ライトコイン(LTC)
SBO

将来

NEMEOSEKOTTTETC
TRXIHTTNBDASHBCX
ORSADAQTUM
BNB
PNT
BCH
PRA
USDTDRCTDX

SBlock(エスブロック)の収益構造

SBlockは3つの収益構造から運営されています。

1:多通貨クロスボーダー送金
2:多通貨貯金
3:クロスカレンシーローン
4:SBO使用手数料(クレジットカード決済・ATM引き出し等々)

1:多通貨クロスボーダー送金

各国に送金する場合、銀行等を利用すると変わらず多額の利用料が発生します。

SBlockのクロスチェーン契約者同士であれば、クロスボーダー送金を行うことで、手数料も大幅に減らすことができ、送金した当日に国を飛び越えて祖金することが可能になります。

下記の画像は、SBlockのコントラクトを使用して、アメリカのUSDからインドのINRに両替・送金した例です。

米国に居住しているインド人が自分の故郷に送金するために、S BLOCKが割り当てたOTCサービスプロバイダにUSDを入金し、それをBTCと交換することができます。

S BLOCKは、EaaSまたはACCTシステムを介してBTCをETHと照合し、インドの居住者がINRと一緒に購入するためのETHを利用します。

その後、システムはINRを送金受取人の口座に転送します。

クロスボーダー送金の利点

1:簡単な操作:支払いと引き出しのための法定通貨
2:短い周期:送金した当日に着金
3:低サービス料:0.5%未満(従来の電信送金の1%)

2:多通貨貯蓄

S BLOCK Digital Walletは複数の暗号通貨を保有しており、様々な方法を行って、ウォレットに預けたユーザーに収益を生み出します。

■ S BLOCK Digital Wallet 貯蓄されたお金の使い方■
1:AIによる量的・高周波自動トレーディング(レバレッジ取引も含む)
2:マスターノード・マイニングプール
3:ローン契約

AIによる量的・高周波自動トレーディング

S BLOCKエコシステムには、定量的取引モジュールが含まれています。

S BLOCKは、40を超えるグローバルな定量的取引ヘッジファンドと提携して、独自のAI技術と高次元のデータ分析を活用して、常に市場を凌駕しています。

マスターノード・マイニングプール

Proof of Stake(PoS)およびDelegated PoS(DPoS)では、ユーザーは自分の出資額に基づいてSBOトランザクションを「マイニング」できます。

ユーザーの利害が高いほど、MasterNodeになる可能性が高くなり、したがってより多くの利益が得られます。

レンディングローン契約

クロスチェーンユーザーはSBOに融資することで、貸付や借入を行うことが出来るようになり、自動的に利益がでる判断をA.Iが行い、ユーザーの持分を増やします。

増やした資金は、再度量的取引とマイニングプールの運営に補充して、最大限に利益を生み出すことができます。

さらに、より高い利益はローン契約に資金を供給するために使用することができます。

3:クロスカレンシーローン

S BLOCKは、クロスチェーンシステムに基づいて、自動リスク管理、自動契約履行、および安全で安定した保証付きの利益を特徴とするレバレッジド・ローンを提供しています。

クロスチェーン技術を利用することによって、より多くの通貨の選択肢を借りることができ、投資を必要としているデジタル資産に変換することができます。

4:SBO使用手数料

SBlockは、SBLOCK Digital WalletのSBOを現実の経済圏で利用できる仕組みを用意しています。

■ SBOを現実世界で利用する仕組み■
1:クレジットカード
2:キャッシュレス端末
3:ATM

上記3つに関しては、来年中に開始していくそうです。

SBlock(エスブロック)の特徴

1:SBlockのローンチは世界47か国同時に開催された

2019年6月15日に産声を上げたSBlock walletですが、どのウォレットよりも立ち上げのマーケティングが上手だったと思います。

理由としては、世界47か国同時立ち上げ⇒日本ではほとんどのインフルエンサーが一斉に発表したことです。

世界では、大きい国であればあるほど、インフルエンサーに発信されたことでしょう。

それによって起こったことは、立ち上げ当日のサーバーダウンです。

世界中から一斉にアクセスしたことでダウンしたのだと思います。

今までどのウォレットアプリで当日ダウンした現象は起こっていません。

結果として、ツイッターランドのSBlockの認知度は非常に高り、資金が流入したとぶーぶは感じています。

2019年6月時点では、とても良いウォレットアプリの一つではないでしょうか。

2:運用資金が少ない

SBlock(エスブロック) を運用するための最低額は10ドルです。

本当にだれでも運用できるようになっており、大変使いやすいウォレットです。

今まで100ドルでも高いと感じた人にとっては本当に嬉しいウォレットではないでしょうか。

100ドルでも高いと感じられた方々は、ぜひSBlockから始めてみましょう!

マーケティングが成功すれば、今まで以上に参加する人数が増えると思います。

3:運用可能通貨が多い

SBlockの初期運用可能通貨はビットコイン(BTC)、イーサリアム(ETH)、ライトコイン(LTC)の3通貨です。

今後は24通貨まで拡大していく予定です。

24通貨まで拡大していくと、ウォレット内では一番多い通貨数になります。

※現時点ではYouBank(ユーバンク)が9通貨。

YouBank(ユーバンク) のリスク

1:日利が少ない

SBlockは日利0.2%(月利6%)とウォレットマーケットの中では低い水準です。

直垢含めても日利0.3%(月利9%)ですので、最近のウォレットの本アカの日利程度です。。

その代わり、配当が少ないですので、長く続くウォレットになると思われます。

2:アプリが日本語対応していない

SBlock walletアプリが日本語に対応しておりません。

これからのアップデートの中で日本語対応してもらえることを期待しましょう。

3:運用資金は余剰資金で

3月からウォレットが15種類以上、ローンチされており投機している方々は投資はしたいけどできない状況だと思われます。

そして、銀行にある全財産を投機に回す人も出てきています。

しかしながら、本当に注意して下さい。

もし、失敗した時のことを考えて必ず余裕資金でやることをお勧めします。

全額投資するということは、FXでレバレッジをマックスまでかけた状況と一緒です。

勝つときもありますが、負けると地獄が待っています。

投機の世界ですから、生活に困らない程度のお金で行いましょう。

2019年6月に2000BTCを失った人は自殺しました。ぜひご注意ください。

下記からは準備中です。

SBlock(エスブロック) の登録方法

1: SBlock(エスブロック) へアクセス

2: Sblock(エスブロック) アプリをインストール

3:新規登録

SBlock(エスブロック) の使い方

1.入金方法(Deposit)

2.投資・運用方法(Invest)

3.出金方法(Withdrawal)

4.両替方法(exchange)

5.複利運用(Compound Interest)

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